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WorkVision®とは

適用範囲の広さと柔軟性

経営戦略支援、内部プロセス支援、顧客サービス支援

WorkVison®は統合基幹ソリューションとして、さまざまな業務に活用いただけます。経営戦略のためのデータの一元管理、内部プロセス改善のためのワークフロー整備、顧客サービス構築のためのデータ連携など、日々の企業経営で中心となる活動を支援します。

部品化されたアーキテクチャ

WorkVision®のマイクロサービス構造(イメージ)

▲WorkVision®のマイクロサービス構造(イメージ)

WorkVision®は、ユーザインタフェース、業務ロジック、データベースアクセスの3つのレイヤーで構成され、それぞれで部品化した構造(マイクロサービス構造)です。業種や部門で異なる業務プロセスでも部品の構成変更で、カスタマイズせずにご利用いただけます。社内システムと外部データとの連携も従来システム(※)より柔軟に対応でき、得意先別の業務処理や部門ごとの導入など、スモールスタートが可能です。

画面編集、項目辞書による作業効率の追求

画面編集機能(イメージ)

画面編集機能により、現在ご利用中の画面にあわせたユーザーインターフェースにすることができます。画面項目のレイアウト変更や入力順など旧来の画面とあわせることで、従来と変わらない操作性を実現し、効率の良いシステム導入が期待できます。また項目タイトルを変更すると、全ての画面・帳票に反映されます。「納品先」を「直送先」と変える…など、社内用語を使ってスムーズに移行することが出来ます。

クラウドサービスとの連携

クラウドサービスとの連携(イメージ)

クラウドサービスを必要な時に連携して利用することが可能です。営業支援・マーケティング情報提供・ビッグデータ分析サービス・BtoB電子商取引サービスとのAPI連携が可能で、期間に応じた料金を支払うサブスクリプション方式で期間契約/費用計上できます。

ダッシュボードによる使い勝手への配慮

WorkVision Navi画面イメージ(サンプル)

▲WorkVision® Navi画面イメージ(サンプル)

WorkVision® Naviというダッシュボード機能で、これまで共有されていなかった経験値・情報の可視化を可能にします。アイコン化や掲示板、グラフ表示などデファクトスタンダードであるGUIはもちろん、在庫状況グラフの表示、フリーキーワード検索、タスクリストの作成など、さまざまな用途で業務ポータルとして利用できます。

(2019年4月以降リリース予定)

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