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東芝パブリッククラウド基盤サービス

東芝パブリッククラウド基盤サービスは、IBM社のIBM Bluemix Infrastructure(旧SoftLayer)を用いたクラウドサービスです。
スペックをきめ細かく指定できる仮想サーバーと同じ感覚で物理サーバーも併用でき、柔軟な構成とハイパフォーマンスを実現します。

必要なスペックのサーバーを短期間で調達したい、BCP対策としてクラウドにサーバーを移したい、サーバールームの維持コストを下げたい、サーバー運用負担を軽減したいなど、様々なニーズに対応します。

大量のデータでも安心。
ビジネス利用を想定したデータ通信無料枠

パブリック型クラウドではデータ通信料が発生するのが一般的です。東芝パブリッククラウド基盤サービスは、世界14箇所のデータセンター間、およびデータセンターへアップロード方向のデータ通信料が無料です(※1)。
また、データセンターからのダウンロード方向の通信も無料枠が大きく設定されています(※2)。
BCP対策や大量データ通信で高額な利用料金となることはありません。

※1.インターネット接続回線はお客様でご用意いただく必要があります。
※2.仮想サーバー1台ご契約毎に250GB/月、物理サーバー1台ご契約毎に500GB/月

物理サーバーを月額料金で利用可能

物理サーバーも仮想サーバーと同様に、月額料金でご利用いただけます。仮想サーバーとの併用も構内回線工事なしに行うことができ、柔軟なシステム構成が実現できます。
仮想化環境では難しかった高性能サーバーをクラウドでご利用いただけます。

共有」「専有」「物理」を組み合わせた柔軟な構成が可能

豊富なサービスと柔軟なカスタマイズ

CPUやメモリなど細かく指定できる仮想/物理サーバー以外にも、セキュリティやネットワークに関する豊富なオプションをご利用いただけます。

日本企業が使いやすいサポートサービス

IBM Bluemix Infrastructure(旧SoftLayer)サービスは基本的に英語サービスです。料金もドル請求でクレジットカード支払となります。
東芝パブリッククラウド基盤サービスでは、日本円での請求書による支払で、日本語サポートです。

お問い合わせ フォーム、電話、FAXをご用意しております

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